どえむ姫のブログ

女性がお腹を責められる動画や、妄想を集めたブログです。

作:242さま⑱

呼吸も整い、やや落ち着いた敬子は、
「気持ちよかった。けど、お腹は苦しいから好きじゃない…。」
と、呟いた。
「ふーん。俺は入れながら腹責めする方が気持ち良いんだけどね。」
敬子の腹を軽く小突いて俵道は言った。
「ふ・んっ!」
過剰な反応をして腹を庇う敬子。
「腹を庇うのは禁止って言わなかった?」
おずおずと腹を晒す敬子。
「あはは、今日はもう良いよ。泊まって行く?」
「帰らせてくれるなら帰りたい。」
「分かった。シャワー浴びて行ったら?」
「うん、ちょっと借りる。」

身嗜みを整えた敬子を、玄関まで見送った俵道は言った。
「また連絡するよ。」
別れ際の決まり文句になりそうな言葉を、敬子は複雑な思いで聞いた。






http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1150474532/ より^^



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  1. 2013/04/20(土) 07:41:28|
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作:242さま⑰





「あぁ、俵道君、凄い…。」
「敬子、イクよ!」
言うと、俵道は自身を敬子の奥まで押し込むようにして果てた。
軽くキスをして、一度深く深呼吸をした俵道は、
「気持ちよかった。敬子は?」
と聞いてきた。
「凄く良かった。」
自分がリードしたとはいえ、それに一生懸命答える俵道に、愛情も感じた。
俵道のセックスは敬子と合うようだった。
しかし、俵道は少し早かったので、完全に満足したわけではない。
にっこり笑った俵道は、2回戦を挑む。
敬子は、腹責めはもう無いかもしれないと期待して、快感に身をゆだねた。

再び俵道を迎え入れる。
「あ、あぁぁ…、ぁふっ」
俵道を奥まで感じたとき、敬子の鳩尾に、俵道の拳が押し込まれた。
「あく」
深く浅くピストン運動をしながら、俵道は、敬子の腹に拳を押し込む。
鳩尾、
「く・あん」
胃袋、
「ぁふ・んっ!」
臍の辺り、
「はぁぁぁ」
脇腹、
「あん」
下腹部、
「あぁ・ぃや」
ランダムに、苦しいほどではない圧迫感に、敬子の体は反応する。
「あぁ・う…。」
肉棒で奥まで突かれ、鳩尾に拳を埋められる。
「腹をやると、あそこが締まるな。」
膣の奥まで突き上げられ、腹に拳が埋まると、無意識に力が入り、
膣自体も収縮する。そこで、肉棒を引かれると、敬子の快感も高まった。
「う・あぁぁ…、いいっ…」
拳を胃袋に突き入れたまま、俵道の動きが速くなった。
「あぁっくっ、ぃ・イクぅっ」
俵道は拳を引き抜く。
「ぃやっ!イクぅ!」
絶頂を迎えた恵子の体が仰け反り、
無防備に晒された腹に、俵道の拳が突き刺さる。
「あぁぁ・ぐふっ!」
同時に、俵道が目一杯肉棒を突き入れ、果てる。
「あうっっくっ!」
敬子の体はビクン跳ねると、ぐったりと脱力した。
絶頂の余韻で、小刻みに痙攣する敬子を見下ろす俵道が、
体に指を這わせると、ピクンと跳ねて反応する。
それを俵道は楽しげに見ていた。







http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1150474532/ より^^







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  1. 2013/04/20(土) 07:38:25|
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作:242さま⑰





水を持ってきた俵道が、敬子の隣に腰掛ける。
片手で腹を押さえながら一口飲んだ敬子が聞く。
「何が目的? 私はただのサンドバック?」
「んー…。」
俵道は、考えながら敬子の全身を眺めた。
そして、おもむろに敬子のグラスを取り上げテーブルに戻すと、
敬子をソファに押し倒してキスをする。
唇を離した俵道が、敬子の瞳を覗き込んで答えた。
「この後どうしたら良いのか分からない。」
「え?」
「俺は昨日まで童貞だったんだぜ。」
敬子は、目を丸くして絶句している。
「俺は、今まで女の腹を殴る想像をすると、興奮したんだ。
それで、実際に殴ってみて、やっぱりすごく興奮した。
でも普通のセックスも興味はある。どうやったら昨日みたいに乱れるのか、
教えてくれない?」
敬子は、顔を両の掌で覆って、顔を真赤に染めた。
「そ、それは…、く、薬のせいで…。」
蚊の鳴くような震える声で答える。昨夜の痴態など殆ど覚えてなかったが、
媚薬を塗られてから効き目が消えるまで、自分に犯されていると言う自覚は無かったことに羞恥を覚えた。
動揺している敬子のシャツに俵道が手を伸ばす。
敬子は、ボタンを外しにかかった手を払いのけ、胸元を隠す。
一瞬険しい表情をした俵道は、指先で敬子の腹を撫ぜながら、
「ただのサンドバックでいいの?」
悪戯っぽく聞いた。
敬子は、考えを巡らす。
(セックスに興味があるのなら、その気持ち良さが分かれば、お腹は殴らなくなるかもしれない。
拒否すれば、サンドバックになるだけ。だったら…。)
「ここじゃいや。ベッドで…。」
敬子は答えた。





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  1. 2013/04/20(土) 07:35:34|
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作:242さま⑯






5分ほど経っただろうか。
敬子が体を起こし、けだるそうに
「顔を洗わせて。」
と言うと、立ち上がり、上着を脱いでソファーの肘掛けに掛ける。
逃げる気は無いと見た俵道は、軽く頷いた。
少しふらつく足取りで、洗面所に向かう。

なかなか戻らない敬子が心配になった俵道が立ち上がったとき、
洗面のドアが開く。
「何か飲む?」
「お水を少し。」
顔を洗って、衣服を整えた敬子は落ち着いたようだ。
俵道が、すれ違いざまに軽く抱きとめた。
体がこわばって、顔を伏せる。少しウェーブのかかったセミロングの髪が、
顔にかかった。
俵道は、その髪を掻き揚げて顔を覗き込むと、敬子は諦観したような瞳をしていたが、
さりげなく腹を庇う。
くすりと笑った俵道は、軽くキスをして、敬子をダイニングに押しやった。



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  1. 2013/04/20(土) 07:33:19|
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作:242さま⑮




コーヒーを飲み干し、横に向く力も無いのか、痙攣する腹と涙に濡れた目を腕で隠して嗚咽する敬子を、
腰の辺りで跨いだ俵道が聞く、
「苦しいか?」
ほんの僅かに頷く敬子。
「ふん。ちょっと我慢しな。」
言うなり臍の辺りから背中に腕を回し、そのまま持ち上げる。
「う、あ…、痛、あ、っく」
ウェストを頂点に弓なりになった敬子が呻く。
5秒ほど持ち上げ、下ろし、また繰り返す。
痙攣した腹筋を伸ばすためだ。
3度繰り返して、タオルを渡しながら俵道が聞く。
「マシになったか?」
タオルで顔を隠した敬子は頷く。
「動けるか?」
首を横に振る。
「じゃ、もう少しじっとしてるか。」
俵道は敬子の横に腰を下ろした。







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  1. 2013/04/20(土) 07:30:28|
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作:242さま⑬

これ以上やると死ぬか?
そう思った俵道は、敬子を仰向けにして自分は足の付け根に座る。
全身は小さく震え、腹は痙攣と呼吸と嗚咽で不規則に上下している。
胸元から臍の辺りまでゆっくりと指を滑らすと、腹筋がびくびくと痙攣する。
「い、やぁ…。もう…やめて…。」
息も絶え絶えに敬子が懇願する。
「分かった。」
答えながら大きく振りかぶって、
「これで休憩だ!」
言うと同時に臍の辺りに拳を落とす。
「あぁぁぁ…」
敬子の体が弓なりに仰け反り、形の良いバストが強調される。
あたかもエクスタシーを感じたときのように。



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  1. 2013/04/20(土) 07:28:30|
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作:242さま⑫



俵道は敬子の隣に座りなおすと、スーツのボタンを外す。
体を硬くして俯いた敬子の顎をつまんで、自分の方に向ける。
キスが来る。
体を求められるのは予想の範囲内だったので、
観念した敬子は目を閉じて体の力を抜いた。
「ふぐ!…ぅ?」
その瞬間、胃袋を押しつぶすように腹に刺さった拳の感触に、
目を見開き、両手で腹を抱えソファに倒れこむ敬子。
「あ…は、けほ」
嘔吐感に堪える敬子を、俵道はまっすぐに座り直させ、両腕をソファの後ろに回す。
「今から腕で腹を庇うのは禁止。人生狂っても良いなら好きなように。」
腕を戻そうとする敬子に俵道が告げる。敬子の腕はソファの背もたれを掴み、
小刻みに震えている。
「よろしい。そのまま耐えろ。」
言うなり、同じ場所にパンチを入れる。
俵道の拳は、敬子のYシャツに当たると、軽く腹筋の抵抗を受けたが
それはすぐに消え去りすんなりと拳半分が敬子の腹に埋まる。
そこで、ゴム風船に拳を埋めたような感触を十分に味わう。
グリグリと腹腔を拳で蹂躙すると、敬子は顔を天井に向け涙を流し、
「うぐ、お…、げほ!」
と呻き、俺の腕を両手で力なく掴む。
もう一押し押し込んで拳を抜く。
「ぐ、えっ!」
っと呻き、全身から力が抜けた敬子は、床に転げ落ち足をばたつかせて苦しんでいる。
「げほっ、うえっ」
酷くえずくが、吐瀉物は無く口から涎を流すのみである。




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  1. 2013/04/20(土) 07:23:43|
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作:242さま⑪




部屋の前に着き、チャイムを押す。
返事は無いが、鍵を開けて俵道が顔を出した。
「いらっしゃい。どうぞ。」
友達の家に来たような、拍子抜けするほどの対応だ。
無言で付いて入り、ダイニングの前で無意識に立ち止まった。
「ん?」
不審そうに俵道は振り返ったが、すぐに納得したように、
「あぁ、今日は俺しかいないよ。あいつ等は今のところ用なしだ。」
敬子は一瞬ほっとした表情を浮かべて、部屋に入る。
「なんか食う?」
ソファに座り、敬子にも勧めながら俵道は聞いた。
夕方6時過ぎ、そろそろ空腹を覚える頃だが、敬子はこれからの事を考えると、
気分が重く食欲は無い。
「今はいらない。」
「そう? じゃ部屋を案内しておくよ。玄関を入ってすぐの扉が風呂と洗面所、
その隣がトイレ、ここがダイニングキッチンで、壁の向こうが寝室。ベランダは、
ダイニングと、寝室両方から出られるから。」
話しながら俵道はコーヒーを入れた。
「何か聞きたいことでも?」
不審な表情をしていたのか、俵道が聞いた。
「あの…、ご両親は…?」
「あぁ、ここには俺だけ。今年一年は面倒見てやるって、この部屋を借りてくれた。
親はそこそこの会社で働いてるし、俺にはあまり構わないしね。」
「来年受験に失敗したら、放り出されるんじゃないかな。」
と自嘲したような笑顔を見せた。
「自暴自棄になったら、」
敬子が言いかけると、
「説教はいらない。言いたいことは大体分かる。」
ぴしりと口を止められたが、
「なぜ私なの?」
昨日から心にまとわりついている疑問が口をついた。
「ん? 敬子が好みだったから。」
あっさり言ってのける俵道だった。
「だったら、」
言いかけると、
「ちゃんと口説きなさいって?」
言葉尻を取った俵道が続けた。
「仮に口説いたとして、俺と付き合う気になったか?」
敬子は言葉に詰まった。
「ふん。お話はここまでだな。」





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  1. 2013/04/20(土) 07:21:19|
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